AIで業務効率化アプリを作る。

AIを“使う人”から、
作る人」へ。

ビジネス職(営業・マーケ・総合職)のための実戦プログラム。
“チャットAI×文書作成”だけから卒業。
6週間で、現場で使えるアプリを作れる人材に。

非エンジニア向け サボれない提出設計 1on1の個別開発つき 動くアプリ6本 現場題材で実戦 AIツール横断
2026.9.1 正式スタート!
第1期(定員5名)先行申込を受付中です

VOICE受講生・モニターの声

日報の集計とリマインドが、ボタン1つになりました。“作れる”と分かると、業務の見え方が変わります。
営業職・30代モニター受講
毎週手作業だったレポートづくりが自動に。Week 3のダッシュボードは、そのまま部署で使っています。
マーケティング・20代モニター受講
プログラミング経験ゼロでも、毎週の提出設計のおかげで完走できました。質問への返信も早かったです。
総合職・40代モニター受講
“何を作るか”から一緒に考えてもらえるのが良かった。個別開発で、自分の現場のアプリが完成しました。
事業企画・30代モニター受講
PAIN

“AIは確かにすごい”けど…
でも、自分は作れない

経験がない。基礎がない。だから、難しそう——
そう感じているのは、あなただけではありません。

AIチャットの画面を前に悩む2人のビジネスパーソン 経験も、基礎もない なんだか、難しそう AIは、まだチャットだけ 情報の速さに、追いつけない “作って終わり”の研修は、もういい みんな作れてるのに、自分は…

AIは、もう使える。あとは、業務を「作れる」に。

AIビルダー実戦プログラムなら

AIで実務に使えるアプリ開発
コミットする6週間

01

動くアプリを、
6週間で6本つくる

まず基礎を徹底的に反復。ノーコードから段階的にステップアップし、完成体験を積み重ねて“作れる型”が身につきます。

02

当事者として、
業務の課題を解く

毎週“ある会社の現場担当”になりきり、実務さながらの状況から要件を整理してアプリに落とし込みます。

03

最後は、
自分の現場で作る

Week 6は運営との1on1個別開発。あなたの業務の“あったら便利”を、要件定義から作りきります。

現場で使う技術・ツールを、実戦で横断します。

GAS Manus Claude Code MCP n8n Vercel Supabase Slack Google Drive

BEFORE受講前 — AIはあるのに、業務は手作業のまま

受講前の4コマ漫画: 今日も手作業で残業 → AIは使えるけど業務は変わらない → 外注だと予算も時間も足りない → 結局、ぜんぶ手作業
※ 横にスクロールして読めます

AFTER受講後 — 自分で作って、現場が変わる

受講後の4コマ漫画: 毎週手作業だった集計に悩む → AIと相談しながらアプリを作る → 動いた! → チームで使おう!と広がる
※ 横にスクロールして読めます
CURRICULUM

6週間の流れ / カリキュラム

未経験から、“現場で使えるアプリ”を作れるようになるまでの6週間

01

業務を聞き取る力

社内投票・アンケートの集計をヒアリングからルール化し、自動集計に。

GAS
02

課題を形にする力

イベントの申込・受付管理を、対話だけでアプリに組み上げます。

Manus
03

データを繋ぐ力

広告・SNS・ECの数値を集約し、売上・KPIダッシュボードを構築。

Claude Code + MCP
04

自動で回す力

問い合わせ対応を、着信からCRM登録・通知まで自動化します。

n8n
05

仕上げて公開する力

Week 3を土台に簡易CRMを本番公開する、応用・自習課題。

Vercel + Supabase
06

作りきる力

運営との1on1で、自分の現場の課題を要件定義から個別開発。

個別開発

サボれない設計——毎週4回の提出チェックポイント。止まったら、講師から声がかかります

D1D2D3D4D5D6D7 = “動くもの”を提出する日
オリエン動画を見る

社内投票・アンケートの集計担当へのヒアリングを起点に、集計ルールや無効票の判定基準を言語化します。Claude DesktopとGoogleフォーム/スプレッドシート/GASを組み合わせ、“聞き取って構造化し、ボタン1つで集計する”流れを体得。AI時代の実装に欠かせない“聞く力”をここで鍛えます。

イベントやセミナーの申込・受付管理の課題を、Manusで提案できるレベルのアプリに組み上げます。コードを書くのではなく、“何を作るべきか”を言葉で伝えてAIに作らせ、申込フォームや一覧管理、データ構造まで判断する経験を積みます。

Claude Codeとスプレッドシート/GA4 MCP、Excel VBAを使い、広告・SNS・ECなど複数チャネルの数値を集約して売上・マーケKPIのダッシュボードを構築します。技術の詳細はAIに任せ、“何を見える化するか”の設計に集中する週です。

Web問い合わせやリード対応を題材に、n8nでワークフロー自動化を組み立てます。着信→担当振り分け→Slack通知→お礼メール→CRM登録までを設計し、“人が手で回す業務”を“自動で回る業務”に置き換える実装を経験します。

Week 3の発展版(応用・自習課題)。Week 3で作ったデータの仕組みを土台に、Claude Codeで簡易CRM(商談管理)のWebアプリを作り、Vercelで本番公開します。認証・環境変数・デプロイを経て、“作るだけ”を越えて運用に耐える形に仕上げます。

運営との1対1(マンツーマン)。総仕上げは、“自分がいちばん欲しいもの”を作ります。壁打ちであなたのアイデアを一緒にほぐし、“何を・どこまで作るか”の要件定義を固め、実際に動くものまで持っていきます。学んだ技術を、自分の本当の課題に当てる最終ステップです。

BONUSコンテキスト管理/Claude Codeのスキル運用/やりたいことの要件化/テスト工程の自動化 など、発展コンテンツも収録

WEEK 6

仕上げは、あなたの現場。

最終週は運営との1対1の個別開発。あなたの業務の“あったら便利”を、要件定義から実装まで作りきります。ポートフォリオの最後の1本は、明日から現場で使うアプリです。

  1. 01壁打ちアイデアをほぐし、“何を作るか”を決める
  2. 02要件定義“どこまで作るか”を固めて設計に落とす
  3. 03実装・現場導入1on1で作りきり、そのまま業務で使う

第1期は定員5名の少人数制。個別開発まで、1人ずつ確実に伴走します。

OUTPUT

6週間で作るもの / 成果物

毎週1本の提出で、修了時には“動くアプリ6本”が手元に残ります。
学習中は仮の現場設定で制作し、同じ手順をそのまま自部署に展開できます

Google Apps ScriptWeek 1・GAS

社内投票の自動集計

ヒアリング→ルール化→ボタン1つで集計。

ManusWeek 2・Manus

イベント申込・受付管理

申込フォームから一覧管理までをアプリ化。

ClaudeWeek 3・Claude Code

売上・マーケKPIダッシュボード

GA4やスプレッドシートを繋いで一枚に可視化。

n8nWeek 4・n8n

問い合わせ対応の自動化

着信→振り分け→通知→CRM登録まで自動で。

VercelSupabaseWeek 5・Vercel

簡易CRMを本番公開

認証・デプロイを経て、Webアプリとして公開。

ClaudeWeek 6・個別開発

自分の現場の“あったら便利”

1on1で要件定義から作りきる、あなた専用の1本。

SUPPORT

運営・サポート体制

完走から、現場で使えるまで徹底伴走

Operator・講師

シシガミ

株式会社デジタルシフト

プログラム全体の運営と講師を担当。現場の“あったら便利”を形にする実装を、提出ごとのフィードバックで伴走します。 得意領域
AI活用業務アプリ伴走支援
Advisor

谷田 大空

カリキュラム監修

カリキュラムと学習システム(LMS)の設計を担当。教育設計と実務の両面からプログラムを支えます。 得意領域
カリキュラム設計LMS教育設計

Slack質問サポート

質問はいつでもOK
講師が回答します

提出フィードバック

毎週の提出物を講師がレビュー
改善点を明確に

オフィスアワー

週次のライブ相談で
つまずきを即解消

専用LMSで学習

動画・教材・提出・進捗を
1つの学習システムで

FOR YOU

こんな方のためのプログラム

営業・マーケ・総合職。プログラミング経験は問いません

追客・報告の定型作業から解放されたい

営業職の方

顧客対応・見積・日報

問い合わせ対応の自動化(Week 4)や簡易CRM(Week 5)を、自分の案件管理にそのまま展開できます。

対応する週
Week 4・5
作るもの
追客・CRM

バラバラの数値集計に毎月時間が溶ける

マーケティング職の方

広告・SNS・ECの担当

GA4やスプレッドシートを繋いだKPIダッシュボード(Week 3)を、自部署の数値でそのまま運用できます。

対応する週
Week 3
作るもの
KPI可視化

社内の“あったら便利”を形にしたい

総合職・企画職の方

総務・企画・イベント運営

投票集計(Week 1)や申込・受付管理(Week 2)など、どの会社にもある業務からすぐ着手できます。

対応する週
Week 1・2
作るもの
集計・受付管理

※学習中は仮の現場設定で取り組み、同じ手順を自部署の業務に展開します

REWARD

結局、何が手に入るのか。

6週間の提出と伴走の先に残る、あなたの資産。

完成したアプリのダッシュボードを前に喜ぶ2人のビジネスパーソン 思いついたら、ぱっと作れる 動くアプリ6本の実績 要件整理から実装まで、自走できる 聞き取り→要件化→実装→運用の型 自部署に展開できる手順 “あったら便利”を、自分でカタチに

AIを“使う人”から、「作る人」へ。

FAQ

よくある質問

必須ではありません。営業・マーケをはじめとする総合職ビジネスパーソン(非エンジニア)を主な対象としています。必要なツールはプログラム内で扱います。

自分の現場・社内で実際に使われるところまでを設計しています。学習中は仮の現場設定で取り組み、同じ手順を自部署の“あったら便利”に当てはめられるよう伴走します。

完全オンラインで、動画・講義は最小限。目安は週5〜8時間、Day 2・4・6・7の提出を軸に、平日夜や週末のスキマ時間で進められる設計です。

第1期は2026年9月1日にスタートします(定員5名・先着)。以降は毎週開講するため、ご自身のタイミングで始められます。いまは先行申込を受け付けており、お申し込みの方には開講のご案内を順次お送りします。

申込フォーム送信後、運営からご案内いたします。分割払いについてもご相談ください。

一部の週で有料プランの利用を推奨するツールがあります。必要なものは申込後の事前準備チェックリストでご案内します。

毎週の提出設計・Slack質問サポート・オフィスアワー・講師フィードバックで、完走まで伴走します。Week 6は運営との1on1個別開発です。

可能です。人数や目的に応じてご相談ください。無料相談からお問い合わせいただけます。

FREE GIFT

教材サンプル

Week 1〜4のオリエンテーション動画を、申込前にそのまま再生できます

ORIENTATION

Week 1業務を聞き取る力社内投票の自動集計

ORIENTATION

Week 2課題を形にする力イベント申込・受付管理

ORIENTATION

Week 3データを繋ぐ力マーケKPIダッシュボード

ORIENTATION

Week 4自動で回す力問い合わせ対応の自動化

Week 5〜6のオリエンテーション動画も、順次公開します。

まずは無料で相談してみませんか?

あなたの現場の題材選びから、受講前にご相談いただけます。

第1期 開講日
9.1スタート
先行申込受付中

※内容・日程は予告なく変更される場合があります。

PLAN

受講料

6週間のカリキュラムと伴走サポートをすべて含みます。

第1期 開講日先行申込受付中
9.1スタート

法人・チームプラン

チームでの受講・社内研修向け

受講料
お見積り人数・内容に応じてご提案します
開講時期
ご相談日程・進め方は柔軟に調整できます
  • 複数名での
    同時受講OK
  • 研修向けの
    カスタマイズ
  • 担当者との
    個別相談から
先行申込受付中

個人プラン(第1期)

すべての教材・サポートを含む一括価格

受講料
(一括)
98,000追加費用なし・教材とLMS込み
開講日
9.1スタート2026年・第1期
定員
5名(先着)以降、毎週開講
  • 全カリキュラム
    受講可能
  • Slack相談
    サポート込み
  • 1on1個別開発
    込み(W6)

開講について

第1期は 2026年9月1日 スタート(定員5名・先着)。以降は毎週開講します。お申し込み後、事前準備(環境セットアップ・Slack参加)のチェックリストをご案内します。

無料相談で聞いてみる →

お申し込みから開講までは 3ステップ です

先行申込フォームから3分(無料相談からでもOK) 事前準備チェックリスト(環境セットアップ・Slack参加) 開講2026.9.1〜(Week 1 スタート)

※日程・内容は予告なく変更される場合があります。詳細は無料相談でご案内します。

COMPARISON

学び方の比較 / 選ばれる理由

比較項目 本プログラム 動画教材
(買い切り講座)
プログラミングスクール
(転職特化型)
独学
(書籍・無料教材)
題材どの会社にもある実務を6本汎用サンプルが中心開発演習が中心自分で探す必要あり
伴走・サポート提出設計+講師FB+オフィスアワー基本なしメンター面談ありなし
成果物動くアプリ6本+個別開発1本視聴して終わりがち卒業制作1本不定
対象非エンジニアのビジネス職幅広い(自走前提)エンジニア転職志望
期間6週間で完結自分次第3〜6ヶ月
費用98,000円
(追加費用なし)
数千〜数万円30〜80万円0円〜
STEP

受講開始までの3ステップ

01

先行申込み・無料相談

フォームから3分で完了。迷ったら無料相談からでもOKです。

02

事前準備

チェックリストに沿って環境セットアップとSlack参加を済ませます。

03

9.1 学習スタート!

Week 1 から毎週の提出と伴走サポートで完走を目指します。

AI Builder 実戦プログラム

“あったら便利”を、
作れる人へ。

今なら第1期の先行申込を受付中。無料相談では、
あなたの現場の題材選びからご相談いただけます。

受講期間6週間 作るアプリ6 個別開発1on1伴走
※第1期は定員5名・2026年9月1日開講。以降、毎週開講します。

あなたの現場を変える第一歩を、今すぐ。

無料相談に申し込む 資料をダウンロード
  • 相談・資料請求無料
  • 無理な勧誘は一切ありません
  • 簡単1分で完了

2026.9.1正式スタート第1期(定員5名)先行申込 受付中

先行申込へ